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2006年07月21日
中原猛県委員長逝く
全く不意打ちを喰らったような衝撃を受けました。58歳はまだ若い、惜しい、と言う以上に、優れた県党の指導者を失ったことのショックが大きい。1985年9月県委員長であった佐武弘氏が56歳で亡くなり、書記長であった江草昭治氏が涙の決意表明をされたことを昨日のように思い出します。
政治家や指導者の突然の死亡は、1つの政治的事件です。故中原猛県委員長の指導で、来年の2つの政治戦必勝を目指す取り組みが進められてきました。個人の追悼とともに、その政治的影響を最小限にとどめるための努力が私たち全員に求められると思います。
涙を振り切って、進め!前へ!
記事 小山ひろみち : 2006年07月21日
コメント
「涙を振り切って、進め!前へ!」
そのとおりですね。頑張りましょう。
投稿者 森本ふみお : 2006年07月21日 19:51
