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2006年12月14日
質問戦に立ちました
チボリの抜本的転換を望む世論の動向、破綻状態のチボリジャパン社の経営について質しましたが、市長は「県が判断すること」と逃げの答弁です。
三越撤退後の東ビル問題で、第三者の立場をとってきた倉敷市の責任を問い、市長自身が交渉に乗り出すことを求めましたが、あいまいな答弁に終始しました。
今回の質問で、9月議会で不十分な質問になった「若者への就職等の支援」で、勤労青少年ホームでの相談活動を復活・充実せよ、と要求し、小浜経済局長の前向き答弁を得たことで、ホッとしています。
質問原稿全文と答弁、再質問など要旨
記事 小山ひろみち : 2006年12月14日
