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<title>ひろみちの視線　日本共産党　倉敷市議　小山ひろみち</title>
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<title>新しいURLへ引っ越ししました</title>
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<description><![CDATA[<p>このたび、「<a href="http://tanoue794.typepad.jp/blog/">小山ひろみち活動日誌</a>」として、新URLへ引っ越ししました。<br />
どうぞご訪問ください。<br />
>> <a href="http://tanoue794.typepad.jp/blog/">http://tanoue794.typepad.jp/blog/</a><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>pagetaka</dc:creator>
<dc:date>2007-11-28T23:09:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/11/post_200.html">
<title>今度は小沢代表が投げ出し</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/11/post_200.html</link>
<description><![CDATA[<p>　民主党小沢代表が辞任記者会見しました。密室の２党首会談での、自民･民主連立構想を、民主党役員会が否定し、党首として行き詰り、とった行動ではないでしょうか。<br />
　参院選結果は、民主党の政策が良かったからではなく、自公両党の悪政へのストップ役を民主党に期待したからでした。小沢氏が提案した、自民･民主連立で、自衛隊海外派兵の恒久法づくりなど、国民は望んでいません。それどころか、「二大政党＝大政翼賛会」の危険性を、国民は感じたのです。<br />
　国民は、自らの要求実現に向け、民主党を乗り越え前進して行くでしょう。アメリカと財界言いなり政治から、国民の命と暮らし優先の政治、憲法にもとづく平和外交への綱領（マニュフェスト）をもつ<a href="http://www.jcp.or.jp/">日本共産党</a>が、国民にもっと近くなり、ともに力を合わせて前進するよう、私も力を尽くします。<br />
　昨日と今日、参院選で支持を表明してくださった方を支部と一緒に訪問し、こうした訴えを行って、日曜版を１０人の方に購読してもらいました。</p>]]></description>
<dc:subject>日本共産党は今</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-11-04T20:48:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/11/post_202.html">
<title>水島サロンで自治研集会開く</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/11/post_202.html</link>
<description><![CDATA[<p>　市職労、人権連、医生協、新婦人など10団体及び共産党市議団も加わった実行委員会主催で「私たちのまち倉敷を考える市民のつどい２００７」が<a href="http://www.omsalon.jp/">水島サロン</a>で開かれ、約150人が参加し、5分科会討議、全体会・記念講演が行われました。<br />
　私は「まちづくり分科会」に参加しました。水島財団の難波田さんが「水島のまちづくり」と題して、「戦前～コンビナート造成（創生期）」「コンビナート造成～周辺への大型店進出（発展･成熟期）」「周辺への大型店進出～現在（停滞･衰退期）」と３つに分けて、商店街の状況を、住民からの「聞き取り調査」を元に報告し、商店街の住民も参加して発言し、参加者の中に昔の水島を知っている人が居て興味深い話が聞けました。<br />
　続いて、一番街復活祭に取り組んでいる山川さんから、「ヨソモノ」が商店街の人たちと一緒に「復活祭」イベントに取り組んだ苦労話とともに、チラシ配布で周辺町内から人が集まってきたことが報告されました。<br />
　白樫清心女子大教授は「農業者と商店主はどちらも個人経営だが、農業者が組織を持っているのに対して、商店主は組織化されていない。大資本に対抗するには組織が要る」と指摘されました。<br />
　大企業が「まちをつくる」とともに、「公害」を起こして住みにくくし、リストラで周辺商店街を衰退させる。その中で住民と商店街が手を携えて、住みよいまちづくりに取り組むことが求められているーーこれが結論のようでした。</p>]]></description>
<dc:subject>見て！聞いて！</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-11-03T19:43:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/11/post_199.html">
<title>自民・民主の連立は「公約違反」</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/11/post_199.html</link>
<description><![CDATA[<p>　福田・小沢会談で、自民・民主の連立が話し合われたことが、２日のビッグニュースと報じられました。<br />
もしも、民主党が連立を受け入れれば、これは先の参院選での国民に対する公約に明確に違反します。また、国会審議を中断して、２党だけの密室の党首会談を行うことに、議会制民主主義を踏みにじるものと、厳しい批判が巻き起こっています。<br />
　「自民党政治」が行き詰まり、国民の声が政治を動かし始めた状況に危機感を募らせ、このまま民主党に対決姿勢を続けさせてはいけないという、政治的動きが起き始めたのではないでしょうか。<br />
　しかし、国民の口と目を塞ぐことは出来ません。日本共産党は、国民を苦しめている元凶、切実な要求実現を阻む元凶は何か、国民を抑えつけようとする勢力は誰か、をはっきり指し示して奮闘する決意です。<br />
　</p>]]></description>
<dc:subject>日本共産党は今</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-11-02T22:13:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/11/post_198.html">
<title>指定管理者制度は問題だらけ</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/11/post_198.html</link>
<description><![CDATA[<p>　2003年地方自治法改正で、公の施設の管理運営を民間企業に委ねることができる「指定管理者制度」がつくられました。多額の税金投入でつくった施設の利用が無かったり、施設運営が「天下り先」とされたり、と言った無駄遣いや官僚利権について、それを止めさせる事は当然です。しかし、民間企業の競争原理に委ねて問題が解決するでしょうか。<br />
　「行政経営課」の説明を聞くと、倉敷市４０９施設の内、市民会館など１３５施設に指定管理者制度を適用し、74施設で「公募競争入札」にしたら、予定価格より２．２億円安く上がり、市に入る施設使用料が予定額より３．１億円増え、５．３億円の経費削減効果があった。サービス向上が図られたところもあるが、市内事業者育成、地域経済貢献の課題が浮かび上がり、制度の改訂をする、としています。<br />
　問題点１は、制度改訂が迫られたように、全国大手企業が競争に勝ち、地元業者が排除される、という問題です。地域格差を拡大させ、市民へ広くメリットが波及しません。<br />
　問題点２は、例えば障害者福祉施設とスタッフは、利用者と一体的、継続的な関係にあり、経験が必要です。３～５年で指定管理者が変わり、スタッフが変わることが、利用者を排除することにつながります。何でもかんでも指定管理者で、という押し付けは問題です。<br />
　問題３は、最小の経費で市民奉仕に最大の効果を挙げるため、どこをどう改善したらよいか、は担当部署が一番良く知っているはずです。行政経営課の本来の仕事は、各部署の意見を聞いて「効率的な行政サービス」の推進役になることで、「指定管理者制度」の押し付け役ではないはずです。</p>]]></description>
<dc:subject>政策・提言</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-11-01T23:27:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_197.html">
<title>中国東北部平和交流の旅（その２）</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_197.html</link>
<description><![CDATA[<p>　<a href="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/tyugoku 2.jpg"><img alt="tyugoku 2.jpg" src="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/tyugoku 2-thumb.jpg" width="300" height="200" /></a><br />
 瀋陽から大連までの列車の旅は、夕日が地平線に沈み、真っ赤な夕焼けが見られる！と楽しみにしていましたが---。<br />
　稲刈りが済み、「くろ」を組んだ藁が、見渡す限り続く光景に感激したり、コンバインが動いているのを見て進歩の速さにびっくりしました。６年前、一家総出で足踏み稲こぎ機を動かしている、昔ながらの脱穀風景を懐かしさ一杯に見たことを思い出します。<br />
　中国大陸の大きさを実感したいと思いましたが、低い山が連なっていたり、沿線の工場や住居群に遮られて、4時間弱の車中で、窓ガラス越しに、づーとカメラを構え続けていましたが、いい感じには撮れませんでした。<br />
　東北部は、日本が侵略し「満州国」とし、「王道楽土」と偽って35万人もの「開拓団」を押し付けた、罪深い場所です。中国では「偽満州国｣と言われています。日本人残留孤児が2700人も人生を送った地でもあります。そして望郷の思いで帰国しても、温かく受入れてもらえない日本の現状があります。<br />
　重いものが課された中国東北部の旅でしたが、有意義でした。　<br />
　</p>]]></description>
<dc:subject>見て！聞いて！</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-30T23:14:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_196.html">
<title>市議団管内視察</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_196.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/kannaisisatu 2.jpg"><img alt="kannaisisatu 2.jpg" src="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/kannaisisatu 2-thumb.jpg" width="300" height="200" /></a><br />
<a href="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/kannaisisatu.jpg"><img alt="kannaisisatu.jpg" src="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/kannaisisatu-thumb.jpg" width="300" height="200" /></a><br />
　午前中、有城にあるふじ園、くすのき園、ふれあいの家を視察しました。知的・身体障害などへの授産、療育などが行われています。利用者の方々と職員とでつくるロックバンド「ふじ園バンド」の演奏まで聞かせていただきました。就職・定着率が高い、とのこと、職員の皆さんの努力は貴重です。それにしても「指定管理者制度」はひどい制度です。もしも指定を外されたら職員の身分保障が出来ないため、正規採用が出来ない、と言うのです。経験を積んだ職員を確保するため指名制を維持すべきだ、と思いました。<br />
　午後は、庄地区の楯築遺跡（弥生墳丘墓）、王墓山など古墳、上東遺跡（弥生集落跡）を、文化財保護課の案内で視察しました。悠久の歴史を、倉敷市の中で感じることが出来ました。感謝。　</p>]]></description>
<dc:subject>博通の議会報告</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-29T18:28:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_195.html">
<title>早い唐臼挽き</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_195.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/toosu.jpg"><img alt="toosu.jpg" src="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/toosu-thumb.jpg" width="300" height="200" /></a><br />
　恒例の田ノ上農家組合東回り唐臼挽きが、去年より半月ぐらい早く行われました。<br />
　稲刈りが早くなり、稲が十分成熟する前に刈り取られ、「青」と呼ばれる未成熟米が多く出ました。<br />
自家用で食べるには「青」があるぐらいのほうが、おいしいと言われています。<br />
　写真にあるような、発動機と旧式の籾摺り機で、ベルトが緩んでモミが詰まり、何回も停止させては修理しながら、5軒分仕上げるのに、夕方までかかりました。</p>]]></description>
<dc:subject>見て！聞いて！</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-28T19:43:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_194.html">
<title>倉敷駅周辺の諸問題</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_194.html</link>
<description><![CDATA[<p>　三越跡地に天満屋出店が正式決定され、商店街から「これで駅への客の流れが復活する」との期待の声が聞こえてきます。しかし、駐車場用地を生み出すための「倉敷駅東地区土地区画整理事業」はまだ先のことで、当面駐車場をどうするのでしょうか。<br />
　天満屋が地下食料品売場を持てば、東西ビルをつなぐ地下道の利用も増えます。しかし、人の流れをふまえたバリアフリー整備など、駅周辺全体の整備計画は出来ていません。<br />
　毎月第２日曜日の「一番街復活祭」が好評ですが、通りの東側の商店・住宅は「阿知三丁目再開発事業」に係わっています。さらにこの地区を含む中心市街地活性化基本計画や景観計画が現在策定中です。この再開発は民間が行っていますが、市の計画と整合しているのでしょうか。<br />
　こうした問題に対する倉敷市の取り組みがチグハグで、再開発事業や土地区画整理事業で一番肝心な点－ー住民の生活と権利が守られるかどうか、大変気がかりです。<br />
　市として住民の声を聞いて、これら倉敷駅周辺の諸問題に積極的に取り組むべきだと思います。</p>]]></description>
<dc:subject>住みよいまちへ</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-27T22:57:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_193.html">
<title>総務委員会でチボリ問題知事･市長会談報告</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_193.html</link>
<description><![CDATA[<p>　「チボリ」の名を失うことで「チボリ公園事業」は終焉を迎えます。岡山県が主体となった第三セクター「チボリ･ジャパン社」もその名を失い、経営体の清算が迫られています。<br />
　いま、石井知事と古市倉敷市長の間で、「倉敷チボリ公園」の跡をどうするか、を巡って、知事･市長会談による駆け引きが行われています。<br />
　22日の総務委員会で、19日の知事･市長会談の報告があり、私は次のように指摘しました。<br />
　知事は「倉敷市主体に倉敷市民公園」の検討を要求し、市長は「県の協力を取り入れた市民公園」及び「市民公園を含む具体案の検討を」と応じ、「すれ違って」いる。石井知事は、9月県議会での追及を「倉敷市長の検討待ち」で乗り切り、この年末までに「倉敷市主体の倉敷市民公園」の検討を倉敷市長に約束させようとしている。　しかし、「倉敷市主体の倉敷市民公園」は、倉敷市が自主的に考えることで、知事の要求は内政干渉だ。また、「倉敷市民公園」になれば、地代を県費支出することは地方財政法上出来ないから、倉敷市の負担だ、と言いながら、「倉敷市民公園」を要求する知事のやり方は、地方自治を侵害するものだ。こうした議論を市議会でも大いにすべきだ、と発言しました。<br />
　そもそも「岡山市の事業」を、長野知事が地方自治を踏みにじって、「県の事業」として、倉敷市に立地させたのが「チボリ公園事業｣です。長野知事のあとを受けチボリを開園した石井知事は、最後に「倉敷市の事業｣として押し付けようとしているのです。身勝手な、無責任極まりないやり方であり、地方自治を侵害するものです。<br />
　</p>]]></description>
<dc:subject>博通の議会報告</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-23T19:58:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_192.html">
<title>岡山</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_192.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/akahata.jpg"><img alt="akahata.jpg" src="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/akahata-thumb.jpg" width="300" height="200" /></a<br />
　岡山総合グラウンドスポーツの森広場で第29回岡山赤旗祭りが開かれました。<br />
　市田書記局長の記念講演では、自民･公明政治のでたらめさを国民の目線でとらえ、根本的な解決が「日本共産党綱領｣に示されていることが明らかにされました。<br />
　アメリカ言いなり、財界べったりの政治を変える、国民が政治を動かす時代に入ったことが強調され、国民が主人公の政府、民主連合政府に進むには、日本共産党が躍進する以外にない、と強く訴えられました。<br />
　アトラクションは多彩で楽しめましたし、バザーも大高・老松後援会がおでんを作って売り、楽しい秋の一日を過ごすことが出来ました。（私は中国の旅の疲れが出たようで、顔色が悪い、と言われました）</p>]]></description>
<dc:subject>日本共産党は今</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-21T19:05:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_190.html">
<title>中国東北部平和交流の旅（その１）</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_190.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/tyugoku.jpg"><img alt="tyugoku.jpg" src="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/tyugoku-thumb.jpg" width="200" height="300" /></a><br />
　10月16日～20日、日中友好協会倉敷支部主催の「中国東北部平和交流の旅」に参加しました。<br />
　写真は「平頂山殉難同胞記念碑」に参加者16名で献花した後、大本市議と一緒に写してもらったものです。<br />
　1932年9月15、16日日本軍が撫順平頂山の住民3000人を虐殺した「事件」の記念碑です。生存者の一人、楊宝山さん(86才)の話は胸に詰まりました。　<br />
　「住民全員が呼び出され機銃掃射を浴びせられた。自分も足に銃弾を受けたが、母親の下で母が流した血にまみれていた。動いたら自分も殺されると思い息を殺していた」「日本兵がいなくなってからその場を逃げ出した」。その時楊さんは10歳。「身分を隠して乞食となり10年間の逃亡生活を送った」と涙ながらに話してくれました。<br />
　つらくてもそれを語ることが中日の平和を築くためだ、と言う楊さんのきっぱりとした態度に深い感銘を受けました。<br />
　<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>見て！聞いて！</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-21T17:55:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_191.html">
<title>神社に参れない秋祭り</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_191.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/omaturi.jpg"><img alt="omaturi.jpg" src="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/omaturi-thumb.jpg" width="300" height="200" /></a><br />
　恒例の秋祭り。<a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%80%89%E6%95%B7%E5%B8%82%E7%94%B0%E3%83%8E%E4%B8%8A&lr=lang_ja&ie=UTF8&oe=UTF-8&client=firefox&ll=34.588925,133.757982&spn=0.011712,0.011458&z=16&om=1">田ノ上</a>町内会の協賛事業も25周年の節目です。しかし、我が家は、今年1月14日没した母の喪が明けず、神社参拝が出来ません。町内を回る子ども神輿が小山事務所に、休憩に立ち寄ってくれました。</p>]]></description>
<dc:subject>見て！聞いて！</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-13T17:47:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_189.html">
<title>老松幼稚園運動会開く</title>
<link>http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/2007/10/post_189.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/071013.jpg"><img alt="071013.jpg" src="http://jcpk.web.infoseek.co.jp/k/cgi-bin/archives/071013-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a><br />
　幼稚園運動会の来賓席で、「幼保一元化」について保育園長から、問題点を聞きました。午前中で迎えが来て帰る子と、居残る子の間の心理的な問題がある、と言われました。幼稚園側にも、一日と半日の時間差が問題だと言われ、「幼保一元化」はどちらにも良くないようです。<br />
　予算の都合、場所の都合などと言わずに、子どものために、それぞれ必要なものをきちんと用意することしかありません。</p>]]></description>
<dc:subject>見て！聞いて！</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-13T14:13:24+09:00</dc:date>
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<title>日本共産党のマニュフェスト(綱領）を語る［その２］</title>
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<description><![CDATA[<p>　日本は戦前と戦後で大きく変わりました。天皇絶対の専制政治から、国民主権の民主政治に。侵略戦争を拡大し続ける国から、海外で一切戦争をしない国へ。しかし、歴史上初めて異民族アメリカによる支配を受け、日米安保条約が押し付けられました。そのため、日本の財界･大企業も、アメリカには従順です。国民が、米軍基地撤去や自主的な平和外交を求めても、そうならないのは日米安保条約があるからです。<br />
　いま大企業が、バブル期を上回る利益を挙げながら税金はあまりとられず、低賃金を労働者に押し付け、中小企業にしわ寄せして「大企業栄えて民亡ぶ」と言われています。大企業・大資産家を優遇する税制をやめ、社会的な責任を果たさせる（公害規制でそれを果たさせたのは全国に広がった革新自治体ですー岡山県でも1期目の長野県政が排出ガス総量規制を実施）ことが求められています。<br />
　日本共産党のマニュフェスト（綱領）では、これから日本社会が進む道を、次のように考えています。<br />
　対米従属の日米安保条約廃棄、大企業の民主的規制を実行するには、それを支持する国民運動が盛り上がるとともに、国民の利益を代表する勢力が、財界･大企業の利益やアメリカ言いなりを代表する勢力に、選挙で勝って国会の過半数を占めることが必要です。そこにつくられる政府が「民主連合政府」で、これは権力の移行を伴う「革命｣。資本主義の枠内での「民主主義革命｣です。<br />
　その次に資本主義から社会主義・共産主義へ、が課題になると考えます。「民主連合政府」下での、非同盟中立の平和外交、国民生活優先政治を経て、この選択は国民に委ねられます。これは、社会主義･共産主義への「革命」（権力の移行）ではなく「変革｣です。<br />
　</p>]]></description>
<dc:subject>日本共産党は今</dc:subject>
<dc:creator>koyama</dc:creator>
<dc:date>2007-10-12T22:50:38+09:00</dc:date>
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