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2005年10月20日

ボートピア誘致を認めないこと、市長に要望しました

本日日本共産党倉敷市議団は2006年度予算要求をしました。その中で、市長の基本姿勢としてボートピア誘致を認めないことを求めたところ、小池競艇局長は「収益の確保が出来るかどうか検討中」と答えました。この発言は「金が入るなら認めるということにつながる」と私は倉敷市のギャンブル依存体質を批判し、再度市長に誘致反対の意志表示をするよう強く求めました。

投稿者 大本よし子

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