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2006年05月20日
「百働会第51回全国総会」で挨拶
(写真は私の話でみんなが笑っている場面ー玉島良寛荘にて)
来賓として出席中いきなり指名され、あわてました。とっさに思いつき「生涯現役」と何時も言って居られた作家の宇野千代さんのことをお話しし、その馬力なら「わたしはまだ68歳なので、2期でも3期でもやれそう今日お集まりの皆様からパワーをいただいたと」話すと会場が沸きました。来賓挨拶の後、明治39年生まれの方お2人に顕彰状が贈呈されました。
私が、何より心を打たれたのは、会長代理としてお話をされた副会長の檜山洋子氏の話です。とてもすばらしく、まさに基調報告そのものでした。
[ズーム百働会とは}
昭和31年3月創立初代会長は広島大学長 森戸辰夫氏
年齢・職業には関係なく誰でも参加できる全国組織で「おたがい歳のことなど言わないで百まで働こう」の合言葉のもと創立されたものです。
①高齢化社会への対応 ②生涯学習 ③真の生き甲斐 などに取り組みます。
投稿者 大本よし子
コメント
お見受けすると来賓の方々皆さん笑っておられますが、どんな話しをされたのですか聞きたいものです。
投稿者 寛 : 2006年05月20日 15:47