« 赤旗通信員学校に参加しました | メイン | チボリへの道ーーいつか来た道 »
2006年06月05日
孫の家の燕の赤ちゃんカラスにさらわれました
長女の「優」と登園のときいつも「燕さん行ってきます」と2階の屋根の燕の巣に挨拶をします。ところが今日は、燕の子ぜんぜん姿を見せないばかりか、巣が壊れています。しばらく眺めているとそこへ大きなカラスがやってきて、残っていた1匹をすばやくくわえて行ってしまいました。あっというまの出来事でした。
3歳の優には、それがどういうことなのか意味が分からないようでした。
(写真は在りし日の燕の赤ちゃんです。まもなく巣立ちでしょうに残念でたまりません。)
投稿者 大本よし子
コメント
本当にざんねんですね。先日ツバメを助けmした。脳震盪だったのでしょうか。しばらくくるまで休ませると飛び立っていきました。それにしてもカラスの攻撃はあちこちで耳にします。ツバメも大変です。
投稿者 MH : 2006年06月05日 23:31
MHさま
コメントありがとうございます。カラスに子をさらわれた後しばらく2羽の燕が電線の上で所在なさそうにしていました。
投稿者 大本よし子 : 2006年06月06日 07:38