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2006年08月08日

いもり池とさかさ烏が山(からすがせん)ー大山紀行②

烏が山.JPG
(写真は、日本のマッタンホルムとも呼ばれる烏が山ー8月5日 A M 8時)
   長男が子どもの頃絵画教室に通っていました。先生は中村達郎先生でした。その先生が烏が山がお好きでアトリエに大小さまざまな烏が山の絵がありました。それを見ているうちに私も好きになりました
いもり.JPG
(写真はイモリ池から上がってくるイモリ)
イモリ池の周囲を歩いているとそれこそ踏みそうになるほどのイモリがいました。昔中学校の理科の授業でイモリについて学んだとき先生(男性)がイモリを黒焼きにして粉にして好きな人にかけると「惚れてくれる」イモリの惚れ薬の話をしてくれました。それを今も覚えている私っておませの中学生だったのかなー。

投稿者 大本よし子

コメント

近年、小牧ですが都会化になってしまい自然がなくなってしまいました。昔子どもの頃が自然にあふれ返っていて、大山紀行の第2弾のレポートがとても素晴らしく感じます。
自然の素晴らしさを久しぶりに実感しました、頑張ってください。

投稿者 勝田 茂 : 2006年08月08日 23:23

勝田様
いつもありがとうございます。この美しい自然は子や孫たちのもの、今を生きている私たちはこのままそっくり手渡さなくてはならないと思います。

投稿者 大本よし子 : 2006年08月09日 06:44

大本さん久しぶりの訪問です。鏡が成の写真とても奇麗ですね。
もっともっと美しい自然をブログに書いてください。楽しみにしています。それにつけてもあなたはタフですね。

投稿者 寛 : 2006年08月10日 11:08