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2007年01月09日
美観地区の「さみしい白鳥とみぐるしい排水菅」の後日談
先日美観地区の「さみしい白鳥とみにくい排水菅」のことを書きました。さっそく関係者によって対応策が検討されています。
(白鳥について)
新しいつがいの白鳥を求める。
(みぐるしい排水菅について)
調査の結果このパイプは現在は使っていないが取り払ってもいいかどうかパイプの敷設状態を全体的に調べ他への影響がないならば撤去する。それが出来ない場合はパイプ全体を板で覆い箱のような形にするなど見苦しくないものにする。以上が対応策です。
投稿者 大本よし子
コメント
はなばなしい処はよくするが、こう言うところは平気で何年も放置する。そう言うことでは駄目ですね。よく玄関飾りという言葉がありますが、人の目に付くとこはお金をかけるそういう市政は駄目です。よく気がつきましたね。これが大本さんの目指す女性の視点ですね。敬服しました。
投稿者 寛 : 2007年01月10日 19:37
いつもご訪問ありがとうございます。おっしゃると通り、女性の視点です。いまの倉敷市政は派手なこと、話題になることには飛びつきますが、地味なことは手抜きです。
投稿者 寛様 : 2007年01月11日 21:57