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2006年03月30日
なつかしい麦畑
投稿者 田儀公夫 : 2006年03月30日 15:29
コメント
今回の俳句の写真は、どこの麦畑ですか。秋には黄金色に輝く麦が目に浮かびます。
親と子のふれあいが希薄になっていると自己を振り返って思っています。仕事の忙しさにかまけて、子供の声を聞いていないなあと思います。麦畑でともに作業をする母と子の姿を想い、反省頻りです。
投稿者 BJ : 2006年03月30日 18:23
BJ様
コメントありがとうございます。
読んで大変うれしく思いました。
私たち団塊の世代にとって、青麦や麦秋はとっても懐かしい光景なのです。
ある面では、わたしにとっては貧しさの象徴の時代光景であり、同時に青雲の志もって未来を見つめた多感な青少年時代を思い起こさせるのです。
投稿者 田儀公夫 : 2006年03月31日 14:00
この光景は福山北西、総社清音地区です。
この句の土よせは、青麦の根元に土を寄せるもので、畝よせとゆうものでしょうか。
投稿者 田儀公夫 : 2006年03月31日 14:13
麦の収穫時期は春ですね。秋と書いて知識不足をさらしてしまい恥ずかしいです。
投稿者 BJ : 2006年04月01日 09:16