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2006年07月12日
特例債事業は地元の声を聞け!
蓮の花
合併にあたって旧船穂町は合併特例債12億円を使って、老朽化している体育館の整備と柳井原区画整理事業と関連して、この地に総合福祉施設の建設を新市に要望していました
このたび、倉敷市は体育館の建設については現在のところへ建て替える、支所も含めてとしましたが、
柳井原地区の総合福祉施設については見送りとすると発表しました。
それでは枠内の特例債の使い道はどうするのか、この金額は合併前の約束ごとです。
さらに、そう言う方針であれば柳井原の区画整理事業は成就できるのか、独立した独自の事業といわれるのか聞きたいものです。
投稿者 田儀公夫 : 2006年07月12日 22:48
コメント
清らかな蓮の花、そして俳句、いつも拝見しています。
合併に伴う起債事業、内容は知りませんが、船穂町民の利益になることは実現へ向けて粘り強く頑張ってください。
投稿者 TK : 2006年07月14日 17:30
TK様
ありがとうございます。頑張っていきたいと決意しています。
投稿者 田儀 : 2006年07月14日 23:13