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2006年10月12日
共産党の意見国会決議に反映!ー赤旗しんぶん
衆参両院本会議では北朝鮮の核実験に抗議する決議が全会一致で採択されました。
衆院では自民、民主両党が国連憲章第7章に基づく措置を入れた決議案を提示しましたが、
日本共産党の穀田恵二国対委員長は「国際社会の一致した対応」「問題の平和的、外交的な解決」という見地を主張、修正を求め、結果的には「国際社会が結束した外交を展開し平和的な解決を模索すべきである」と明記されました。
投稿者 田儀公夫 : 2006年10月12日 19:55
コメント
「二原則」大賛成です。
投稿者 TK : 2006年10月14日 09:31
TKさま
がんばります。
投稿者 田儀 公夫 : 2006年10月14日 20:54