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2006年11月30日
12月議会日程提案される。
今日、議会運営委員会が開かれ、12月議会への議案などが示されました。
12月一般会計補正予算など27議案です。一般会計予算の補正額は約9億6千万円で総額1670億円となります。主なる事業は岡山県後期高齢者医療広域連合設立準備委員会負担等12百万円、福祉作業所等機能強化事業費補助金3百万円、生活保護費増額6億8千万円などです。
議会日程は12月7日から22日の予定になっています。
一般質問は12、13,14、15日となっています。どうぞ、傍聴下さい。
なお、倉敷市民オンブズマンから議員の政務調査費の収支報告書に領収書の添付を義務づける条例を求める請願が提出されます。もちろん、紹介議員はわが市議団の議員です。
2006年11月29日
119番の第一報は確実に指令に!
カラスうり
11月20日、市議団は2007年度倉敷市予算要求をおこないました。
私はその時、船穂町でおきた火災について質問しました。
それは「火事で119番に電話したが話し中だった、そこで110番に電話して119番に連絡するよう要請した」という住民の声を紹介し「119番が話し中ということがあるのか」「2回線あると聞いているが、火事の第一報は確実に、どんな状況下でも指令に届くのか」聞いたのです。
これにたいし、昨日消防局は当時の119番入電状況を示し丁寧な説明をいただきました。
現状の2回線でこれまで支障はおきていないとのことでした。
しかし、これから、人口の増加や町の構造のあり方によって「第一報」が届かないようなことが、決してないよう万全なシステムの確立をもとめます。
2006年11月28日
共産党地方議員団、備中県民局に予算要求しました。
今日、備中県民局へ2007年度の予算要求をおこないました。
備中県民局はこれまでの倉敷、笠岡、高梁振興局を統合したもので、その「守備範囲」も大変広くなっています。これまでより大変不便になっています。
日本共産党の地方議員団が各々の地域の市民要求の実現もとめて交渉の場を持ちました。
私は新高梁架橋の早期実現、国道486号線真備町地内の歩道整備、北バイパス船穂地内の早期着工、大曲・船穂線、船穂・下原線の整備改修を求めました。
この答弁に立ったのは船穂出身の県民局の大久保建設部長でした。奮闘を期待します。
75項目の予算要求であります。2007年度予算に反映されること強く求める次第です。
2006年11月27日
きれいになりました。
この夏、船穂橋西詰めから北に約100メートル舗装が悪く、[大型車が通ると堤下の民家に大きな地盤振動を与えているのではないか]と苦情があり、赤坂てる子県議と備中県民局に改善を求めていました。
このたび、あらたな舗装修繕が行われました。
これで振動、ゆれがおさまればと願っています。
2006年11月26日
二、三世議員は良くないかの考察?
官製談合事件が相次いでいます。
これを受けて、政府、与党内で知事の多選制限論が浮かびあがっています。
しかし、官製談合は「長くやっているから腐敗する」というものでもありません。
その証拠に1,2期の知事でも官製談合で逮捕されています。
官製談合は多選というよりも与党、自民、公明に付随しているもの、与党の体質が問題なのです。
問題の所在を隠してはいけません。
「多選を禁じる」のであれば自民の二、三世の議員もできれば「禁じて」もらいたいものです。
理由? それは中川昭一、麻生太郎、安倍総理を見ればわかります。「生きてる化石」のごとく「考え」が古い、悪い、そして、過去の身内の影響をうけ過去を擁護する立場におちいっているからです。「封建時代の殿様でもあるまいに」と思ったりするのです。
国民の立場に立った自由な発想、大衆政治家、自民党政治の転換こそ必要です。
2006年11月25日
箭田大塚古墳と「赤旗」看板
今日、真備町に調査に入りました。そこで大変あざやかな「赤旗」の宣伝看板を見ました。
箭田大塚古墳の前にこの大看板があります。この写真のバックの竹藪が古墳です。
吉備の町にふさわしい風景です。
ここを通る人はみんなこの看板を見ることになります。
2006年11月24日
大企業には相応の負担で格差社会を是正しよう!
大企業、大銀行はバブル期以上の大利益!それなのに一体どこまでやるの!
政府税調が22日、来年の「税制改革」で大企業優遇、企業減税を優先することを決めました。
減価償却制度の損金算入の拡大で国税だけでも5千億円の減税となります。
お年寄りには増税、さらに、正規雇用を不安定雇用に置き換え、労働者の賃金を下げる財界、大企業の雇用戦略。こうしたやりかたで日本はアメリカについで貧困化率が世界で第2位になってしまいました。
07春闘で大幅な賃金引き上げがいびつな日本経済を立て直すことにつうじるのです。
大企業の生産力を国民生活に役立てる仕組みに変えることが急務です。
2006年11月23日
恥を知るべし!
教育基本法改悪をめぐって河村自民党政調会長代理は「公の精神」欠如が問題と述べています。
しかし、公の精神が一番欠如しているのは君達ではないのか。
石原慎太郎都知事は豪華外遊で湯水のように税金を使う、そればかりでなく、みずからの四男を都事業に重用、自らの子どものために他は予算を削るなかで、破格の8倍化の予算増、一体これはどういう神経なのか、都政私物化と批判が強まっています。
「いざなぎ」景気?大企業、大銀行だけがバブルを上回る大儲け、トヨタ、ホンダ、東芝など日本の企業の営業利益率は欧州の3から4倍です。
高齢者への増税3700億円です、その金額そっくり大企業の連結決算で減税です。
その上、財界はまだ法人税の減税を求めています。
派遣労働、パートなど不安定雇用で結婚も出来ない、子どもを生むこともできない低賃金をおしつける大企業、国民生活を全くかえりみない反社会性。
「官製談合で私服を肥やす」県知事達。「公の精神」が欠如しているのは君等ではないか。
顔を洗って出なおせ!
2006年11月22日
日の出と共に!
今日は朝一番、住民の方から電話相談2件、さっそく現地調査、道路改修問題です。
ただちに、支所に相談、市職員も現地確認に、さっと、動いてくれる。今日は朝から気持ちのいい出発になりました。
お昼は真備の支部会議に出席し、市議会報告、赤坂てる子県議も県政報告をしました。
出席者のなかには、久し振りの方もおられて交流がすすみました。
徳島のワン君も胸を打ったようだが無事の模様、うれしい!
2006年11月21日
北バイパス水路工事始まる!
船穂橋から西、県道大曲線まで900メートルまでの水路工事が始まっています。大雨の時、冠水しないよう船穂川の交差する川幅を十分確保するよう、昨日の2007年度予算要求の中で求めました。
また、この要求交渉の中で、福祉バスの時刻表をもう少し利用しやすいよう改善も求めました。
さらに、先日船穂地内で火事がおきました。この際近所の方が119に電話したが「話し中だったので110に電話し、消防に伝えてもらえるように頼んだ」との訴えがあり、そこで119がはなし中なのは
問題は無いのか、たずねました。船穂は2回線、NTTとも相談したいとの答弁がありました。
要望どしどしお寄せ下さい。
2006年11月20日
2007年度倉敷市予算要求交渉を行いました。
今日、日本共産党倉敷地区委員会 委員長 藤浪 四郎 日本共産党倉敷市議会議員団 団長 田辺 昭夫の連名で古市 健三倉敷市長にたいし242項目におよぶ2007年倉敷市予算編成にあたっての要望書を提出しました。最初、藤浪委員長が多忙の中、時間を取って戴いたことにお礼をのべながらこの要望書は党がとったアンケートに裏打ちされたものと説明しました。
これにたいし古市市長は説得力のあるもの、真摯に対応すると述べました。
時間との関係もあり一部答弁をもらいました。中小企業振興のため中小企業診断士を配置すること、5歳児検診の実施、公文書館の設置の検討など約束しました。
2006年11月19日
イラク戦費265兆円ー米国
米政府のイラク戦争遂行経費が265兆円にのぼるとコロンビア大とハーバード大2人の経済教授が明らかにしています。さらに米国以外の国の戦費、欧州や中東の反米感情の高まりという経費を入れると、この金額の倍となるとしています。イラク戦争がそれらの利益にまさるのかとイラク駐留継続に疑問をなげかけています。
これらのお金を破壊という戦争ではなく、平和のために使えばどんなに有効か、荒っぽいカウボウイもちょっと考えればわかりそなものに!
2006年11月18日
傍若無人、許されざること石原都知事!
昨日も福岡の中学生2人、横浜市では高校生が自殺しています。
そんな中、石原慎太郎東京都知事はとんでもないことを言っています。
いじめを苦に自殺予告の手紙について「人騒がせの面白がり、予告して自殺するばかはいない。やるならさっさとやれっていうの」と11日、テレビで発言しています。
これが都知事のいうことでしょうか。子どもの必死の叫びではありませんか。
週3日ぐらいしか登庁しないこの人物、これまでも女性や障害者への暴言は目に余ります。
さらに、都知事の海外出張は他県と比べてケタ違いの豪華外遊、やりたい放題です。
だいたい、石原にマスコミがちやほやするのがいけない。
調子に乗り、社会に害毒を流しつづけるこの知事を、来年の選挙で始末をつけてもらいたいものです。
2006年11月17日
船穂町の市指定文化財は2点です。
市役所1階の展示ホールで「倉敷文化財展」が開かれました。
倉敷市内の指定文化財は、国指定36件、県指定44件、市指定63件となっています。
この中には合併により船穂町の2件、真備町の14件が加わっています。全部で143件です。
その一部が展示されました。
船穂町からは一の口水門、真備町からは二万大塚古墳、岡田廃寺などです。
船穂町のもう一つは水門地域の祝神社の木、クスドイゲです。
2006年11月16日
教育基本法の改悪法案の強行採決に満身の怒りをこめて抗議する。
カラス
今日、衆院本会議で教育基本法改悪法案を与党単独で強行採決をしました。
この法案の提出にあたって改定理由すら述べることなく、さらに浮上した大問題、「やらせ問題」、
未履修の問題、いじめ自殺問題などなに一つ明確になっていません。
徹底審議を求める国民の声に背を向け、欺瞞に満ちた強行採決に怒りをこめて抗議します。
委員会への差し戻しを強くもとめます。
秋ふかし友は今。
昨日、倉敷から総社にぬける浅原峠を通りました。
枯れ葉が舞い、白いススキの穂が揺れています。
この風景は、突然、私の記憶を40年前近く前に引き戻します。
学生最後の晩秋、私たち友人3人は京都の西にある愛宕山に登りました。
明智光秀が「時は今雨がしたしる五月かな」と詠んだ有名な愛宕山です。
柚子が熟れる京都の農村のたたずまいを見ながら、最後の晩秋をかみしめたものです。
愛宕山一面、真っ白なススキが原で、たった3人ではしゃいだ記憶が残っています。
新潟県出身の長山君、父親が越山会の会員であることから、田中角栄の紹介状をもって、
さっさと大企業に就職しました。
島根県出身の竹田君は京都市内の中学教師になりました。
いまは、久しく往来も途絶えています。
突然の記憶の再来は「秋ふかし」のなせる業なのでしょうか。
教育基本法の改悪が委員会で強行採決される中、竹田はどう戦っているのだろうか。
牛乳ビンの底のようなメガネをかけた竹田の笑顔を思い出します。
2006年11月15日
1-23号線道路拡張工事進む。
産業団地東側道路(1-23号線)、平成18年度の道路拡張工事が始まっています。
産業団地の地上げ工事も始まっています。
平行して工事は進みます。産業団地への進出企業(4社)も決まっています。
2006年11月14日
早い対応に感謝!
先日12日、真備町箭田地区国道486号線ウオッチングしました。
その中で問題点
1,歩道の幅員が60㎝、通学路に凹凸あって危険。
2,突如、信号のないところで歩道が南側へ。
3,歩道がなくなる。
この3点について、13日教育委員会学校保健課に検討を要望しました。
14日、学校保健課から連絡があり、現地確認の結果、凹凸2点について対応したい。
後の課題についてはこれからの検討としたいとのことでした。
早い対応にお礼申し上げたい。
早い対応の課もあれば、全く梨の礫の課もあります。
こんなところは本会議で争うことになるのです。
読者のみなさん、どうぞ楽しみにお待ち下さい。
2006年11月13日
政治を変えよう!
今日の夕刊をみました。
北九州市で小学校校長自殺。秋田県大仙市で4才児の母親逮捕。
岐阜県、県総務部長自殺。埼玉、大阪で相次ぐ中学生自殺。
大見出しが踊っています。
「この国は一体どうなっているのだ。」改めて思うのです。
自公政治は国づくりに確実に失敗しているのです。
政治は変えられなければなりません。
一体どの党がこうした状況を打開できるのか、よく政党の政策を真っ正面から見ていただきたいのです。
そして選挙に参加してほしいのです。
この大事業にともに力をあわせましょう。
2006年11月12日
どうです、この写真!
今日、夕方帰ると私の友人から「遅くなった」とB4の私の写真届けていただきました。
どうですこの写真「とっても、いいでしょう」
こうした写真がなかっただけに「ありがたく、うれしく」この日記に書きました。
暑さなんかもろともせず、真っ黒になりながら平和行進は進みます。
真備支部総会に出席。
今日は真備支部の総会がありました。
赤坂てる子県議、私も出席し、県政報告、市政報告をしました。
会議のあと懇親会にうつり、支部員がつくったおでんに舌鼓をうちながら交流しました。
その後、歩道、通学路の安全確認ウオッチングに出かけ写真のような問題地点を確認しました。
さらに、生活相談で市民の方のお家を訪問しました。
充実の一日でした。
2006年11月11日
温暖化は進む。
先日散歩中、船穂産業団地の道でこのいちごみつけました。季節はずれです。
この秋は暖かいと言われています。
温暖化は植生に影響をあたえています。動植物に影響を与えます。
地球存続のためルールが必要です。
2006年11月10日
船穂町の金時にんじん、大根も認定して下さい!
倉敷市は9日「倉敷ブランド」26件を発表しました。
この26件は市内の名産、特産品ばかりでなく行事、建物も入っています。
おおいに全国に発信していきたいものです。
船穂町からはマスカット、スイートピー、マスカットワインが入っています。
しかし、船穂町の金時人参、大根なぜもれているのか?
次の募集では是非認定されることを求めます。
金時にんじんは船穂町で開発されたものです。あざやかな深紅です。
ひつぢ田とは稲刈りのあとの株に新しく出てきた茎をひつぢといい、その田んぼをひつぢ田という。
2006年11月09日
中林よし子元衆院議員、植本かんじ参院候補来船へ!
今日、中林よし子元衆院議員、植本かんじ参院選挙区候補が私たちの町船穂町の施設園芸農業の視察で来倉されました。最初に備南土地改良区の事務所で船穂町の農業の説明や要望を受けました。
船穂支所の狩山さん、JAの井上さん、船穂農業公社の小野さん、改良区の村田さんから各各の分野から大変参考になるお話いただきました。この視察には赤坂てる子県議、大本芳子倉敷市議、そして私が同行しました。説明後の意見交換はなごやかに、たいへん有意義なものでした。
いただきました要望はこれからの農政に反映してまいります。
そのあと、鶏尾地区、浅野さんの温室見せていただきました。
写真は左から赤坂てる子県議、中林よし子元衆院議員、大本芳子市議、植本かんじ参院選挙区候補です。
2006年11月08日
官民競争入札制度の導入にあたっては論議を尽くせよ!
11月6日文教委員会が開かれ、平成18年度事務事業評価結果(案)等が報告されました。
次の委員会で審議の予定です。膨大な量が対象だけに1回の委員会でどれだけ審議できるでしょうか?疑問です。
この中で、中央図書館、美術館、自然史博物館などについて、外部評価は指定管理者制度や官民入札制度を用いて民営化を求めています。市もこの少数の判断に迎合しているように見えます。
図書館だけとっても次のことなど論じられなければなりません。
1,現在の管理運営形態の問題点
2,サービス計画の立案と点検
3,図書館の設置目的
4,図書館は教育機関
5,無料の原則
6,著作物の無許諾複写
7,情報公開
8,管理を安定して行う形態か
等など市の考え、外部委員会の考えも聞いてみたいと思います。
論議が尽くされることを願っています。
2006年11月07日
金正日の上はブッシュその上はオサマ・ラジンこれ何!
英紙ガーディアンが世論調査の結果を伝えています。
それによると、2001年以降米国の外交政策が世界をより危険にしたと考える人は、英国で69%、カナダで62%、メキシコで57%でした。
また、英国では、ブッシュ大統領を平和への「大きな、もしくはある程度の脅威」と考える人は75%で、核実験を強行した北朝鮮の金正日総書記の69%、イランのアハマディネジャド大統領の62%を上回りました。この2ヶ国はブッシュが平和への脅威として「悪の枢軸」と名指しした国です。
英国で、ブッシュよりも平和への脅威とみなされた人物は、87%の人が挙げた国際テロ組織「アルカイダ」のオサマ・ビンラディンのみでした。・・・・・・しんぶん赤旗より
2006年11月06日
談合許さず!
先月、倉敷市は市立大高小・葦高小分離校管理棟建築工事の入札無効を決定しました。
入札無効とする理由について4点上げています。
1,公募型競争入札にも関わらず、参加業者が3共同企業体と少ない。
2,落札率が極めて高い(99,81%)
3,工事費内訳書の一部が不自然である。
4、談合情報どおりの業者(共同企業体)が最低金額で応札した。
としています。
ここまでは大変結構な対応といえます。
問題は次です。
この工事の再度入札では共同企業体方式による指名競争入札としていることです。
公募型競争入札のどこが問題だったのか明らかにし、対応が求められます。
良いということで導入した公募型入札の利点、問題点、当局の考えを知りたいものです。
2006年11月05日
民報配布の風景。
何年も民報、ビラ配布をしていると、この家のポストの位置は、こことおぼえてしまいます。同じようにこの家にはこんなワン君がいると記憶しています。頭をさわらすワン君もいれば、ポストの前で吠えまくるワン君もいます。そんな時はその付近にある台の上にビラを置いてほうほうの体で逃げかえるのです。
さあ!「吠えてくるぞ」とかまえながらポストに近づくと反応がない、おそるおそる犬小屋を見るともぬけの殻。よく見ると犬小屋は埃もぶれ、鎖もむぞうさに投げ捨てられています。
ああ!ここのワン君「旅立ったのだな」と理解するのです。このたびの民報配布では3軒ありました。ちょっぴり寂しい気持ちになります。
今日の配布の中でスイトピー、人参、ほうれん草をいただきました。
そのたびに、「人間いたるところに青山あり」という言葉を思い出すのです。
エンドウの花見ました。
昨日はサイトの構築中などと訳のわからないメッセージが出て投稿できませんでした。
今日は一日中民報配りと決めています。
先日畑でエンドウの花を見ました。秋にも咲くのでしょうか?
それとも、天候の関係での季節はずれの花なのでしょうか?
2006年11月03日
秋の夜のビラ配りはさわやか。
今日の民報配布は船穂民報、市議団市政ニュース、県政政策の岡山民報、そしてアンケートと四点セットなのです。重たく配りがいがあるというものです?
今日は朝と夕で計4時間半費やしました。新しい出会いもありました。地域要望も出されました。
夕方からは月をみながらの配布です。さわやかな空気の中、絶好の民報配布温度でありました。
2006年11月02日
憲法9条断固として守ろう!
今日のしんぶん赤旗によると、安倍首相は英紙へのインタビューに応じ、憲法改定問題について「時代に合わない条文として一つの典型的な例は九条だろう」と述べ「私の任期中に改定を達成したい」と表明したとあります。憲法九条改悪という改憲の狙いをあけすけに語るとともに、具体的な改憲スケジュールについての初めての言及です、とあります。
「海外で戦争する国」づくりをめざしています。
戦後60年、戦争がなく平和であったのは9条があればこそです。
私たち戦後生まれの団塊の世代は「安倍の戦犯政治」を決して許しません。
憲法9条死守の覚悟です。
2006年11月01日
民報配布少しづつ進む。
今日、午前中船穂民報、倉敷市政ニュース配布しました。多くの方と声を交えました。
「生きとるか」「はい、ごぶさだしています」
「テレビみているよ、いいこと言ってもらっている」「ありがとうございます」
「柿を持っていき」「はい、ありがとうございます」
「相談にいきたい」「どうぞ、お気軽に」
「私、入院していたのよ」「調子どうですか」「完全とは」「大事してください」
「そう、次の選挙で一票入れなきゃ」 ほろりとしながら、健康お祈りしながら民報、ニュース配布は進みました。